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地域ブランド・地域活性化

地域資源・文化の活用で地域活性化 観光集客、産品販売、地域産業創造 地域のオンリーワン化

地域ブランドを活かした、まちづくり・観光集客・マーチャンダイジング(地域産品販売)
プロモーション展開についてプロデュース致します。

○地域をオンリーワンにする。

しかしながら地域ブランドのナンバーワンは、やはり東京です。
だから、すべてのモノが集中するのでしょうが・・・このままでは地域がダメになってしまいます。

弱い地域が勝ち残るには、
やはり、その地域の個性(資源)を活かした「オンリーワン」に成らなければなりません。
そして、そのオンリーワンの魅力で、モノを還流させる仕組みを創る事です。

○地域だってマーケティングする。

地域ブランド化で狙うのは・・・

①特産品の販売
②観光集客

それと
③地域イメージを基本とした新しい産業育成です。

②までは、最近各地域で推進されていますが、
日本でも地域だからこそ出来るニュービジネス創造の基盤は出来てきました。
特に第3次産業分野の起業促進は今がチャンスの時代です。
例えば、アメリカのシリコンバレーが砂漠の真ん中に生まれたように・・・
知識の集約がポイントになります。

地域は知域になれるのです。

地域ブランドの構築の基本的システム

地域ブランド構築・地域活性化での業務内容
  • 全体計画の策定(活性化・ブランド化・開発)
  • 各施策の企画・立案・実施(集客、産品販売、イベント等)
  • 集客施設のリニューアル・コンバージョンの企画
  • 地域産品を活かした商品化企画、販路コーディネート
  • 地域産品(農水品)を活用した「食」の企画
  • メニュー開発、商品開発、飲食業態企画 等
  • 組織つくり、ファイナンスのアドバイス 等

新しい地域ブランドの構築/既存の地域ブランドの見直し

地域の資源・・・歴史・文化・風俗・産品等のから独自のブランドコンセプトを地域の方と共に、
新しい地域ブランドの構築や既存の地域ブランドの見直しを行います。

◆地域ブランド構築の為に絶対必要な3つの視点

「若者」「よそ者」「馬鹿者」
・・・未来を担う地域の方の視点
・・・客観的な視点・・・その視点を担います。
・・・殻を破る、非常識と思われる視点

◆なにわ創信舎が目指す地域再生・活性化

地域ブランド化による
・観光集客
・産品商品販売
・新しい観光コンテンツの企画・開発
・地域資本の流動性を高める

2、地域ブランドを活かした地域のプロモーション活動計画の構築

地域の想いがこめられた新しい地域ブランドを伝えるための「メッセージ」を作成し、
旅行者・消費者・生活者の意識にフィットする形で戦略的に発信・プロモーションすることにより、
地域の特性・地域の思いを 旅行者・消費者に的確に伝えていくことが必要です。
また地域内の方々の意識統一の為に「メッセージ」を基本としたブランド化を進めます。

3、地域の既存資源を最大限活かす。

集客施設・観光コンテンツ開発・物産販売において、既存資源を最大限活用しながら、
費用対効果の良いプロデュースを行います。

4、ハンズオンで、プランから出口までトータルプロデュース。

観光コンテンツの販売、産品販売においては、その商品開発・実施マーケティング・販路コーディネートまでを実施。
また地域においての地域ブランド化の為の組織作りもフォロー致します。