トップページ > 独自ノウハウ・プログラム > 仕組みプログラム『オンリーワンの極意』
- 売上アップ。利益向上を狙いたい。
- 自社のビジネスモデルをブラッシュアップしたい。
- 自社の営業・販売・販売促進等の戦略を見直したい。
- 商品のあり方を見直したい。
- 新しいチャネル開発を行いたい。直販体制を持ちたい。
- 市場が成熟化して価格競争に陥っている。売れ行きが鈍化している。
- 競争相手が増え、差別化が出来なくなっている。
- これまでの事業内容や手法では先行き不安である。
- 既存事業だけでは成長は見込めない。又はジリ貧に陥る。・新規事業を進めたい。
- 守るだけではダメとは判っているが、どうすればいいか判断出来ない。そろそろ攻めの事業展開を実施したい。
- 事業にあった組織改革・人材教育を実施したい。
- 3年先、5年先、10年先を見据えた事業を構築したい。
等々
『オンリーワンの極意』は、商品、市場・顧客、チャネル、利益構造、コミュニケーション、組織・人の6つの戦略を多面的・相互的に構築していく独自プログラムです。
その考え方の基本は顧客視点に立ち事業コンセプトを明確にして
それぞれの項目の仕組みつくりを体系的にまとめるプログラムです。

イノベーション
『オンリーワンの極意』™
それぞれの戦略設定を、
基本コンセプトに基づき、相互的な関係を含めて構築する。
当社独自の仕組み設定プログラム「オンリーワンの極意」™は、
マーケティング活動全体を
「商品」「チャネル・売り場」「顧客・市場」「コミュニケーション」「利益計画」「組織・人」
の6つの項目を相互多面的に設定します。
6つの項目の計画と事業コンセプトの整合を採り、勝てる仕組み設定を行います。
その基本となるのが「事業コンセプト」です・
事業コンセプト
事業コンセプトは、どのような事業(商品)をどのような方法で顧客価値を提供するかを決める事で、
事業全体の肝・軸になります。
ビジネス・コンテキスト
ビジネス・コンテキストは、企業のパフォーマンス、ビジネスそのものの、ストーリーであり、ビジネスモデルそのものです。
このコンテキストは事業からモノ~価値の表現として体系的に設定しなければなりません、
商品
商品の考え方の基本は、販売機会の数と、機会あたりの収益性です。
売れないモノは売れるように改善するか、売る方を変えるか、売るのを辞めるか?
6角形の残りの要素と相互に判断しなければなりません。
顧客・市場
顧客・市場では、明確な設定と、その到達性が課題になります。
それを、様々な角度で見極め活動しなければなりません。
チャネル・売り場
チャネル・売り場の考え方は、顧客・市場までの流れを設計します。
ルート販売・直販・小売販売すべてが、この仕組みの設定に左右されるのです。
利益計画
利益計画は、計数をマーケティングの視点からマネージメントする方法です。
マーケティングは投資であって費用であってはいけません。
いかに確実にリターンを得るか・・・計数上でのマネージメントが大事になってきます。
コミュニケーション
コミュニケーションとは、「売れる」為のあらゆる活動を指します。
営業・販売・販売促進・日々の活動すべてです。コミュニケーションの考え方を細部の手法にまで設定するのが
デバイス・プロモーションです。
仕組みが出来てこそ、毎日の活動に効果をもたらすのです。
組織・人
結局、企業は組織と人の課題になります。
売れる為に組織とは人材とは、配置、マネージメント 等、これを間違えるとすべてが台無しです。
環境対応
特に、マーケティングは環境への対応です。変化する環境の対応力で日々変化します。
仕組みも仕掛けも、環境の変化を見極め、変改が必要なのです。
そこから新しい収益の機会が生れるのです。

