マーケティング=『売れる』仕組みと仕掛け。

​プロデュース=つくる・設定する。

なにわ創信舎は、マーケティング・プロデュース会社です。
事業の「売れる」仕組みと仕掛けをつくり、
価値創造=収益創造をプロデュース致します。
400社超の​実績

Marketing Produce

マーケティング・プロデュースとは?

プロデュースとは、平たく言えば・・・つくる事・・・「段取り」です。

マーケティング・プロデュースとは「売れる」仕組みと仕掛けをつくり上げる事です。

マーケティング=「売れる」仕組みつくり、仕掛けつくり・・・

 

・・・そのプロジェクトや事業の為に、基本となる「考え方」をつくり、

ビジョンを設定、コンセプトを構築し、企画・計画を立て、

計数、スタッフ、品質、スケジュール等を管理して総合的・統合的に推進する業務です。

なにわ創信舎は、単なるコンサルタント会社でも無ければ、

セールス・プロモーション会社でもありません。

独自のプログラムとノウハウで、ビジネスの皆様に、

マーケティングプロデュース業務を提供し、中小・中堅企業の皆様に、

これまで数多くの実績を残して来ました。

業務コンセプトとフィロソフィ(哲学)
顧客価値創造…収益重視とその仕組み化
​マーケティングの知識と技術の実践活用
事業を動かすのは利益(まずは粗利)です。事業の目的も基本は利益です。
弊社の提供業務は、そこに集中します。
そして利益とは顧客(ユーザー)が得られる価値とイコールです。
貴社が提供するモノから生まれる顧客価値
その流れを仕組み化するのが、当社の業務コンセプト。
利益が生まれると言う事は、顧客も喜ぶ、貴社も栄える、
従業員の方々、あらゆるステークホルダーの方々も喜んで頂けます。
商売とは本来その様な循環だと考えます。
 
​マーケティングとはその為の知識と技術の実践体系です。
提供サービス

2つのイノベーション・・・新規事業(業態)戦略と1番戦略(Category1戦略)

新しシュリンク(縮小)する市場の中で、如何に収益を向上させ成長するか?

​つまり価値を提供を継続・拡大出来るか?

それには変化を受け入れる「挑戦」が必要です.

既存のリソース(資源)を活かしたイノベーションが絶対に必要なのです。

その考え方は2種類・・・新規事業開発か、既存事業の1番戦略・・・カテゴリーワン戦略です。

「昨日の同じ明日が来る」「いつかは景気の風がうちにも吹く」

「いつもの様に頑張れば何とか成る!」

・・・そんな時代は「もう無い」事はお気づきでは無いですか?

外部の客観的な視点での洞察と考察

イノベーションによって新しい収益機会を創るには、

俯瞰的な視点と考察からの創造力が必要です。そして新しい「考え方」を創りあげねば成りません。

創信舎は、その様な機能と知識を提供し、それをコーディネート致します。

 

商品・製品の競争から、事業システムの競争に・・・

何を売るか・・・商品政策は非常に重要ですが、どの様に売るか?

           ・・・現代は、この事業システムの競争です。

特に中小・中堅企業の場合、商品・製品開発にはチカラを入れても、その売り方を考えず、

売れないケースが多々あります。またIT技術が日々進化する中、

あらゆる業種・業態はWEB戦略も含めた売り方を構築しなければ成りません。

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​カテゴリーワン戦略研究会

小さくても新しいカテゴリー(世界観)の中で
1番を目指す。小さくても強い企業体を目指す。そして、そこから成長する。
それには、様々知識とスキルの活用や他社との連携が必要です。

カテゴリーワン研究会は、その実現推進を行います。